安心

SHOSAPOスタッフがお子様をしっかりサポート。指導者やボランティアリーダーが寝食を共にしながら、子どもたち気持ちに寄り添います。子どもたちの様子はブログで随時配信中!

安全

キャンプインストラクター、赤十字救急法などの資格を保持するスタッフが、安心で安全、そして楽しいキャンプをお届けします! 定期的に指導者を対象とした研修活動も行っています。

まなび

さまざまなプログラムを通じて、創造する力、考える力、役割を見つける力、仲間とコミュニケーションをとる力などのいわゆる「生きるチカラ」を身につけるきっかけとなるよう、指導者・ボランティアリーダーがサポートしていきます。

今年は5本立ての無人島!

mujintou

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はじめてでも安心!

higaeri

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夏をまんきつ!普段できない体験を

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サイト名が新しくなりました

いつもSHOSAPOを応援していただき、誠にありがとうございます。

2020年6月24日(水)から
「SHOSAPOキャンプ情報」は「そとあそび研究所 -SHOSAPO CAMP-」に変更いたしました。
サイト名の変更に併せて、サイトロゴも誕生しました。

そとあそび研究所とは
新型コロナウイルスの影響で長期にわたる休校、外出自粛が続き、子どもたちのあそび場、体験の場が目に見えて減りました。

日々社会情勢は変化しますが
『今の子どもたちに何が必要なのか』を研修し続け、そとあそびを開発する。
そして子どもたちのあそび場、体験の場を守り続ける意味を込めて
『そとあそび研究所』と名付けました。

今後ともよろしくお願いします。

SHOSAPO(NPO法人 生涯学習サポート兵庫)

そとあそび研究所のオモイ

なぜ今キャンプが必要なのか

~子どもたちも緊急事態!今だからこそ必要なこと~

コロナウイルスの影響で休校の長期化、外出自粛が続き、家族以外の人と関わる時間が減りました。
その結果、人と関わる機会が大幅に減少し、子どもたちの自尊感情が低下しつつあります。
笑うことが減った、すぐに諦める、自分の話をしなくなる、話を最後まで聞かない等々
大人が気づかないうちに子どもたちの 心が悲鳴をあげています。

今の子どもたちに必要なこと
友達と同じ時間を過ごし楽しい気持ち、不安な気持ちも共感すること
集団の中で自分の役割を見つけて役にたった!と思うこと
やってみよう!と挑戦する機会
相手の気持ちを理解する力

子どもたちの「今」は待ってくれません。

SHOSAPOのキャンプでは子どもたちの失った自信を戻すため、
非日常の自然の中で様々な体験をし、
「楽しい!」「役にたった!」「やってみたい!」「できた!」「頑張った!」
いろんなキモチに気づくことができるプログラムを実施します。
その気づきが子どもたちの自信に繋がってほしい。
子どもたちのあそび場を守り続けたい。
そんなオモイでこの夏のキャンプを企画しました。

「今だからこそ、子どもたちにキャンプを」

最新キャンプ情報

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