森のようちえん とは?

「森のようちえん」はデンマークの一人のお母さんが自分の子どもとおとなりの子どもを森の中で保育したのが始まりだといわれています。

異年齢の友達と豊かな自然の中で、互いに感じ、刺激し合い、体験する時間を大切に過ごします。
森の中で、ゆっくりじっくり過ごす時間と空間…子どもたちは「体験」を「経験」へと変えていき、「知識」を「知恵」へと育んでいきます。

ひめじ森のようちえんはひと月に1日ずつ、2コース実施。
20組程の家族が森の中でゆっくり流れる時間を楽しんでいます。

詳細はひめじ森のようちえん特設ページにてご覧ください。

http://moriyou.shosapo.jp/